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2009年7月20日 (月)

ハリー・ポッターと謎のプリンス見てきました。

クライマックスは、ここから始まる!
ついに人間界にまで広がり始めた闇の帝王ヴォルデモートの脅威。
もはや、魔法界にも、人間界にも、安全な場所にない。
ダンブルドア校長はハリーをヴォルデモートとの最終決戦に送り出す決意を固めた。
"その日”が刻一刻と近づいていることを確信していたからだ。
不死身のヴォルデモードを倒す鍵を見つけるべく、ハリーとともに過去の記憶を追うダンブルドア。
その重要な手掛かりを知る者はただ一人、かつてボグワーツで魔法薬学を教えていたホラス・スラグホーン。
ダンブルドアは彼を復職させるため、おいしい条件をほのめかす。
ボグワーツに戻ってくれば、前より高い給料、広いオフィス・・・・
そして、魔法界一有名なハリー・ポッターを教え子にするチャンスが持っていると・・・。
闇の魔の手はついに人間界へ!敵の最大の弱点を見つけたとき、あのボグワーツ魔法魔術学校が、崩壊する。
崩壊の危機が近づくポグワーツの構内では深刻な事態がもうひとつーそれは思春期ならではの恋わずらい。
幼い頃からずっと共に過ごしてきたジニーとハリーの間には、いつしか友達以上のものが芽生えつつあった。
そんな二人の前にたちはだかるのはジニーの彼氏のディーン・トーマス、そして兄のロンだ。しかし、ロンはロン自身の恋愛に悩んでいた。ラベンダー・ブラウンは容赦なくアタックしてくるし、それを見たハーマイオニーは嫉妬にかられながらも決して顔に出そうとはしない。
そして、”惚れ薬”入りのチョコレートが妙なところで効果を発揮し、事態は急転直下する。
そんな恋愛ムード満開のホグワーツで、そしらぬ顔の生徒が一人だけいた。その関心はもっと深刻なことに向いていたのだ。彼は自分の名を、たとえ悪名であっても、とどろかせてやろうと考えていた。ロマンチックなムードの中に忍び寄る悲劇ーー
ボグワーツはもう二度と元には戻らないかもしれない。

最初に橋が壊れるすごい映像があり、引きま込まれるが内容がわかりにくく
眠っくなってしまいました。



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